同じ化粧品を使っても効果が違う?!化粧品が効く体質になれる方法!

こんにちは、さくらこです。

以前、美容の仕事をしていました。法律的にいうとそもそも「化粧品」は効果をもたらさないのが「化粧品」です。効果、効能を発揮するほどのものは「医薬部外品」や「医薬品」です。(笑)それでも日々のお手入れにどんなものを使い、どんなお手入れをするかでお肌には差が出ます。今日は、化粧品が効く体質について書いてみます。

化粧品が効く体質

 
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以前、美容の仕事をしていました。

法律的にいうとそもそも「化粧品」

効果をもたらさないのが「化粧品」です。

効果、効能を発揮するほどのものは

「医薬部外品」「医薬品」です。(笑)

それでも日々のお手入れにどんなものを使い、

どんなお手入れをするかでお肌には差が出ます。
  
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同じ化粧品を使っても

人によって、使用後に違いがあるってご存知ですか?
 
 
 
「化粧品」は「医薬品」でも「医薬部外品」でもないことを

わかった上で

化粧品が効く体質と効かない体質がある!!
 
 
 
その違いは?!

「この化粧品は効果的!!」

と思っている人と

「どうせ大したことないんでしょ??」

と疑い深い人では効果に大きな差が出るんです。
 
 
 
「プラシーボ効果」とも言います。

プラシーボ効果
placebo effect

薬理作用に基づかない薬物の治癒効果、

つまり投薬の形式に伴う心理効果(暗示作用)のこと。

薬理学的にまったく不活性な薬物(プラシーボ)を

薬と思わせて患者に与え、

有効な作用が現れた場合をプラシーボ効果があったという。

プラシーボplaceboとはプラセボともいい、

「気に入るようにしましょう」という意味のラテン語で、

偽薬(にせ薬)のこと。

内服薬では乳糖、デンプンなどで形、

色、味などを本物そっくりにつくり、

注射薬では食塩溶液などを用い、

本物の薬と偽薬を客観的に評価するための小道具として使われる。

慢性疾患や精神状態に影響を受けやすい疾患では、

プラシーボを投与しても、かなりの効果が現れる。

睡眠薬や鎮痛剤などでもよくみられる。

この心理効果は30~40%にみられるという。

引用:コトバンク

 
 
 
実は、化粧品の効く体質って

単なる「プラシーボ効果」ではないんです!

化粧品の効果を信じて使う人は

疑い深い人に比べて

使い方が誠実で丁寧。

量もきちんと守るし

朝晩ちゃんとケアする。

いたわるように丁寧に肌に触れ

自分自身も化粧品も丁寧に使っています。
 
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知らず知らずのうちに

「効果が出る使い方」

をしているんです。

効いてねぇ~♪

という気持ちで自分とも化粧品とも付き合える人

そんな余裕のある人は何をしても効果がでます。
 
 
 
実はコレ

化粧品に限らず

脳は自分がイメージし信じた通りに

体は反応するんです。
 
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ビジネス(仕事)も恋愛も夢も

イメージするチカラが強くて鮮明なほど

それが現実化します。
 
イメージしてわくわく♪したら欲しいものが向こうからやってきた! 

 
疑い深い人は残念ながら

疑った通りのことを引き寄せます。

あなたはどちらですか??
 
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